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金属加工研究室では、教育学部の技術教育の金属加工領域の研究を行なっています。
主に、金属材料の機械的性質(主に疲労、摩耗)に関して研究しています。
そのほか、ものづくり技術教育に関する教材開発の研究や、水質浄化に関する
共同研究も行っています。
This matal processing laboratory mainly deals with the study of Wear, Fatigue, Fracture Toughness,
Corrosion and Machinability of Ferritic Metallic Wear Resistance Alloy.
The development of teaching materials of metal working on technical education have also been studied.

キーワード:金属材料、金属の摩耗、金属の疲労、金属加工、金属の熱処理、 金属の凝固組織、ものづくり、技術教育、環境
Key Words: Metallic Materials、Wear, Fatigue, Metal Working、Casting,High Chromium
cast iron, Heat Treatment, Solidification Structures, Making,
Technical Education, Teaching Materials, Environment



人員教員1名、学生1〜2名、院生0〜2名です。年度により若干違います。

研究内容耐磨耗材料に関する研究です。研究内容一覧はこちら(studies)

研究設備試験機のほか、加工機械、電気炉があります。設備一覧はこちら(equipment)

所属学会日本鋳造学会、日本材料学会、日本産業技術教育学会に所属しています。

所在地・連絡先研究室は山口大学吉田キャンパス・教育学部にあります。連絡先はこちら(address)



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(最終更新 2005 3/9)