山口大学

教育学部

地理学研究室

山口大学 教育学部 社会科教育教室 地理学研究室

753-8513 山口市吉田1677-1

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最近の卒業論文

2017年度
藤井 遥:ローソンがセブン・イレブンに勝つためには
    −山口市のコンビニエンスストアの立地の考察−

2016年度
梅村拓也:地方の公共交通を考える〜日本各地のバス路線の比較から〜
首藤 涼:消防車台数からみた中国の地域構造
小林 快:2016年熊本地震の被害分析

2015年度
北島彩佳:スーパー・量販店における醤油販売の地理学的研究
    —地場産業生き残りの観点から—
竹本拓矢:四国北西部の中央構造線断層露頭の現状と活用
    —天然記念物に指定されている露頭に着目して—

2014年度
諏訪弘樹:道の駅に関する地理学的研究
檀上貴美:宇部市におけるハザードマップの検証
吉村奈恵:聖地としてディズニーランドを構築するものは何か?

2013年度
小林弘幸:ガソリン価格の地域格差に関する考察−山口県を事例として−
油利大輝:近代観光地としての湯田温泉と別府温泉の比較

2012年度
砂川恵太:なぜナイキは有力なサッカーユニフォームのサプライヤーになれたのか
    〜スポーツメーカーのブランド力〜
2011年度
弘重 徹:宇部台地の段丘面区分とその発達過程
松本将大:益田平野の地形発達に関する研究
宮崎大貴:地方書店サバイバル—山口市の小規模店を中心に—
中武あい:山口市にスターバックスはできるのか?
     —コーヒーチェーンの全国展開の文脈の中で—
瀧山 篤:食品製造販売店の新展開—山口のパン屋を中心に—

2010年度
柿野香織:萩城石垣の研究
片山 彩:防長古地図の視点の違いについて
久保大貴:山口県小郡平野の地形と干拓堆積物
坂本奈見子:壱岐焼酎を中心とした地域振興

2009年度
遠所 恵:新しいタイプの観光地 ー黒川温泉と由布院温泉の比較研究ー
林田康晴:防府平野における近世以降の「自然環境」変容

第1期生からの卒業論文一覧はこちら

修士論文

2014年度
李ロロ:日本における中国食品の風評被害-山口市の事例から-

2013年度
常 安:中国小売業チェーンの展開—太原を中心に—
東 翔太:美祢市の観光とジオパーク運動

2009年度
包斯日古冷:内モンゴル・ホルチンの砂漠化懸念地域における農業・農村の現状と課題
1998年度
岡野将明:四国、物部川流域の河成段丘発達史からみた第四紀地殻変動

1994年度
網本 昇:秋吉台ドリーネの形成についての研究~その被覆土壌の影響~
前原隆志:幕末期長州藩における綿織物の生産と流通

1993年度
河村則彦:農業立地論による地理の授業化に関する研究~南九州を事例地域として~

なお,これらの一覧は卒業生の佐々木健介君が作成したものを利用しています。間違いやお気づきの点がございましたら楮原(k-kago@yamaguchi-u.ac.jp)までご連絡ください。