Mathmaticaの使い方

 1.Mathmaticaとは
 2.Mathmaticaを使うときの注意

 Mathmaticaの演習(各章に演習問題あり)

1.始めの一歩
(数値計算、グラフィックス、多項式、線形代数、微積分)
2.線形代数を扱う
(固有値、固有ベクトル、線形代数の問題)
3.微積分への応用
(極限値の計算、関数のグラフ表示、微分法、テイラー展開)
4.簡単なプログラミング(1)
(手続き型プログラミング、プログラミングの解説)
5.簡単なプログラミング(2)
(ルールベースドプログラミング)
6.グラフィックス(1)
(点、線、円を用いたグラフィックス、ボールの軌道を描く)
7.グラフィックス(2)
(グラフを描く関数、スピノグラフ、3次元グラフィックス、アニメーション)
8.方程式を解く
(代数方程式、一般の方程式、微分方程式、数列)
9.フラクタル図形を作る
(タートルグラフィックス、複素力学系のフラクタル、実数の写像によるフラクタル)
10.QEを使って問題を解く
(QE(Quantifier Elimination) を用いて、大学入試問題を解いてみる)
11.3Dグラフィックスを活用する
(Mathematica を使って3Dグラフィックスを作成する)
12.アニメーションを作成する
(Mathematica を使ってアニメーションを作成する)
13.大学入試問題を解く
(Mathematica を使って大学入試問題を解く)
14.大学入試問題を解く(その2)
(Mathematica を使って大学入試問題を解く(その2))
15.幾何の定理を導く
(Mathematica を使って幾何の定理を証明しよう。)

 Uの演習問題の解答

1.2-1の解答
2.2-2の解答
3.2-3の解答
4.2-4の解答
5.2-5の解答
6.2-6の解答
7.2-7の解答
8.2-8の解答
9.2-9の解答