合格判定をつける
セルJ2に「合格判定」と入力しましょう。




セルJ3 に 「=IF(H3>310,"A","B") 」と入力しましょう。
「=IF(H3>310,"A","B")」は、「関数の使い方」で説明したように、H3が310より大きければ"A"を、そうでなければ"B"を返す関数です。





「Enter」キーを押すと、合格判定がされます。この場合は、合計点が310点以上であれば判定はA、310点以下であれば、判定はBになります。




合格判定をつける

下の画像のように、セルJ4〜J12にも数式をコピーして、合格判定を行いましょう。また、セルA-I1 と J1 を1つに結合し、文字を中央揃えしましょう。



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